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KO PROPO 近藤科学 30218 BSx4S-one10 Grasper2 DRIFT SPEC

税込価格22,000円  16,500円

KO PROPO 近藤科学 30218 BSx4S-one10 Grasper2 DRIFT SPEC
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メーカー: KO PROPO 近藤科学
型 番 30218
JANコード: 4945984302183
 
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【スペック】
(7.4V時)
●最大トルク:16.0Kg・cm 最高スピード:0.09sec/60°
(6.0V時)
●最大トルク:12.1Kg・cm 最高スピード:0.11sec/60°
※ドリフト用プリセットはドリフト走行に最適なパラメーターを設定しているため、最大トルク、最高スピードを出力していない場合がありますが、製品に異常はありません。

●サイズ:40.5×26×21mm(ロープロタイプ)
●重量:51.0g
●電源:6.0~7.4V
(リポ、リフェ、ニッケル水素、ニッカド)
●ブラシレスモーター
●ハードアルマイトアルミギヤ
●デュアルボールベアリング
●ハードサーボギヤシャフト
●アルミトップケース
●アルミヒートシンクミドルケース
●ブラックサーボリード
●金メッキコネクター
●シリアル対応
●HCS 対応

【ブラシレスモーター採用GRASPER2の保持力をドリフトでも!】
保持力の高いGrasper2をベースとしたことで、ドリフトのコントロールがより繊細に細かく調整しやすくなりました。

【誰もが簡単に設定できる5段階プリセット】
デフォルト設定の2番は弱アンダーで誰もが簡単にドリフト出来る設定に、モデル番号が大きくなるにつれてフロントタイヤがグリップしていきオーバーステア傾向となっていく誰もが分かりやすい設定になっています。  Model 1:↑フロントタイヤが転がる方向
 Model 2:デフォルト
 Model 3:↓
 Model 4:↓↓
 Model 5:↓↓↓フロントタイヤがグリップする方向
 ※保持力が非常に強いため、選択したモデルによりニュートラル時にジリジリと音が鳴りますが、異常ではありません。

EX-NEXTのテレメトリー機能を使用すれば、手元の操作で簡単に変更可能。また、サーボモデルセレクター for 4Sでもボタン一つで切り替えられます。

※従来のサーボモデルセレクター(No.61029)は使用できません。

※KG-Xなどサーボと受信機の間にジャイロユニットを中継している場合は、EX-NEXTのテレメトリー機能をご利用いただけません。サーボモデルセレクター for 4Sをご利用ください。

●お勧めカテゴリー
1/10電動ドリフトカー

【Grasperならでは、食いつくような保持力がさらに強化】
昨今のRCカーは進化し、限界性能が向上しました。これにより、従来のサーボでは物足りなさを感じているドライバーがいるかもしれません。新商品のBSx4S-one10 Grasper2は、内蔵するブラシレスモーターから設計を見直し、トルク、保持力がアップ。Grasper最大の特徴である「路面に食いつくような」サーボ性能をさらに増強しました。最新のハイエンドマシンでもGrasper2は負けない保持力を発揮します。(1/10カテゴリー推奨です)

【保持力とは】
保持力とは、サーボの軸がその場で保持しようとする力のことです。これが強いとステアリングがしっかりと安定します。Grasperは、「ぎゅっとつかむ」「しっかりと握る」などの意味があり、路面をがっちり捕らえるこのサーボの特徴を表す名称になっています。

【トルクが従来比150%アップ】
従来のBSx3-one10 Grasperはトルク10.8Kg・cm(7.4V時)でしたが、新型の Grasper2 ではトルク16.0Kg・cmに向上。従来比約150%アップを達成しました。

【シリアルに対応した“4S”のシステムを実装】
“4S”のサーボはシリアルに対応しています。シリアルに対応することにより、下記のメリットがあります。

①超高速な通信により、レスポンスが飛躍的に向上

RCサーボの制御方法はPWM方式が主流です。PWM方式は、受信機から送信する信号の波で角度を指定します。対してシリアル通信は数値でサーボの角度を指定することができます。シリアル通信ではPWM方式に比べて通信間隔を大幅に短縮することができ、指令から動作までの間隔を大幅に削減。EX-NEXTのXTモードと組み合わせることで、まるでマシンをそのまま触っているような、かつてない超高速なレスポンスを実現しました。

②手元のプロポからサーボのパラメーターを変更可能

次世代プロポ「EX-NEXT」は、テレメトリー(双方向通信)機能を搭載しました。シリアル対応サーボ“4S”を、新型受信機KR-420XTから実装されたB/Sポートに接続することにより「REAL TIME ICS」が使用可能。マシンを手元に回収することなく、プロポからサーボのパラメーターを任意にセッティング可能となりました。これまでより妥協なく、より自由に、突き詰めたセッティングが作りやすくなっています

※KG-Xなど、サーボと受信機の間にジャイロユニットを中継している場合は、シリアル通信に対応しません。

※シリアルで使用する場合は、EX-NEXTのXTモードでKR-420XTのB/Sポートに接続してください。

【新たなパラメーターとして「周波数」を追加】
Grasper2はICSにより様々な特性をお好みに合わせて変更できますが、4Sより新たに「周波数(FREQUENCY)」が追加されました。「周波数」は、サーボに内蔵しているモーターの周波数を変更する機能です。周波数を変更することにより、サーボのアクティブさが変化します。周波数を低くすることでダイレクト感がアップ。サーボの動作がアクティブになり、マシンがキビキビと曲がるようになります。周波数を高くするとサーボがスムーズに動くようになります。アクティブさが落ち着き、滑らかに曲がるようになります。設定を変えながらお好みの特性をお選びください。

【従来のシステム(PWM)にも対応】

これまでご好評いただいているHCSや、幅広い機種に使用できる通常モードでも使用可能です。

【シリアル/HCS/通常モード切替方法】
受信機に接続するポートやモード設定により、サーボが自動で切り替わります。モード設定に別途オプションは必要ありません。シリアルで使用したい場合は、KR-420XTのB/Sポートに接続してください。また、HCSで使用する場合は、HCSに設定した1~4CHに接続するだけで使用可能になります。通常モードも同様です。もちろん、KR-418FH他、これまで発売してきた受信機でもご利用いただけます。

※シリアルで使用できるのは、KR-420XTのみです。従来の受信機では、HCS、または通常モードでご利用ください。

【引き締まった黒とシルバーのニューカラー​のアルミ製トップケース】
ぶれない【保持力】を支えるトップケースには、アルミケースを採用。

アルマイト処理後にさらに切削加工を施すことで、エッジの効いたシャープなフォルムを造り上げています。 さらに、内側の厚みを極限まで削ることで、十分な強度を確保しつつ従来のアルミケースより軽量になっています。

【取り回ししやすいブラックサーボリード】
こだわりは、サーボリードにも及びます。見た目で引き締まるブラックケーブルは、必要な電流容量を確保しつつ、取り回しに最適な柔らかさを備えています。

【LCDエクスパンションユニット2 EXP-201からパラメーター変更可能】
EX-NEXTに付属するLCDエクスパンションユニット2 EXP-201は、サーボのマネージャーデバイスとしても使用可能です。エクスパンションにサーボを接続し、エクスパンションのボタン操作でお好みの特性にセッティングできます。対応サーボは、ICS搭載の全機種。もちろん、Grasper2にも対応します。

※別途電源(6~7.4V)と二又コードが必要です。
※本製品は、PCと接続してのサーボマネージャーによるパラメーター変更には対応していません。

-------【ご注意ください】-------

無負荷の状態で、微振動する場合がありますが異常ではありません。

本サーボは、走行に最適な状態とするためのパラメーター設定を行っています。そのためサーボ単体で見た場合に、出力軸が微振動または、駆動音を発生することがありますが、これは異常ではなく動作には支障ありません。